肩こり解消

肩こりを軽減する新たな方法

肩こりにお悩みの方に朗報です!

自分で簡単にできる、肩こり解消法を見つけました。



それは、エナジータッピング

もともとは、アメリカの応用キネオロジーという

心理学を応用した筋肉の反射を診断に利用した手法

に端を発しています。



それに東洋医学の考えを加え、応用発展させた、

手軽にあがり症克服などのメンタルケアができる

新しいメンタルマネジメント・テクニックです。



そのタッピングは血液をサラサラにする効果があるので、

精神面だけでなく、肉体にも良い結果が出ることが

わかってきました。その効能のひとつが、肩こり!



血液の流れがよくなれば、肩こりの改善に役立つのも

うなずけますね。



そして、このタッピングは誰でも簡単にすぐにできるのが

一番の利点です。決められた順番通りに軽くたたくだけ

なのですが、それについて詳しくは、無料のレポートが

配布されています。

ご興味のある方は、ぜひ一度試してみてください。

エナジー・タッピング
http://www.e-tap.jp/




肩こり解消

肩こりさんは首を温めて!

肩こりと首は密接な関係があります。

ということで、首を温めて血行を良くすると肩こりにも

良い訳です。



首の後ろの周辺を温めると、肩こりでけでなく背中の

こりも解消するんですよ(*^^)v

長い時間デスクに座ってキーボードをたたくなどの作業を

していると、肩こりだけでなく背中もこったように感じる

ことがありますね。



後頭部の首の後ろの付け根から両肩、背中の中心にかけて、

僧帽筋(そうぼうきん)というひし形の大きな筋肉がある

のですが、それが固まってしまうと、肩こりや背中の痛みを

引きおこします。


そんなときは、後頭部の首の付け根のまわりを、蒸しタオルで

温めるのがお勧め!


また、首の後ろ側は、脳から各器官へとつながる神経が多く

通っているので、首周辺を温めて、神経をリラックスさせ

ましょう。


温める場所は、首と後頭部のつなぎめの落ちくぼんだあたり。

背中が張ったように感じるときには、蒸しタオルを広げて

背中まで温めると気持ちがよくなります。



蒸しタオルは蒸すのが面倒くさければ、電子レンジで

簡単に作れるので、ぜひ一度お試しください。


タグ:肩こり

肩こり解消

肩こりは目の疲れから


肩こりが目の疲れからくることが多いって


知っていましたか?


わたしの肩こりの半分以上は目の疲れから

来ているのではないかと思います(泣)


だって、パソコンをずっと使っているし、

読書が好きだし、極度の近眼でコンタクトを

入れているし、ビーズや刺しゅう、パッチワーク

などの細かい手作業を伴う趣味があるし…


こんなに悪条件がそろっているのも珍しいかも

しれません(><) 肩がこらないはずはない。


そこで、今日は目の疲れをとるのにいいことを

ご紹介しましょう。


それは、温めてマッサージすること!


まず、ホットパックをします。

少し熱めかな、と思うくらいの蒸しタオルを

目の上において温めてあげるのです。

目のまわりの筋肉がほぐれるそうですが、

理屈抜きに、とにかく気持ちいい!!


目の周囲が温まったところで、今度は

やさしくマッサージ。目の回りはお肌も

デリケートなので、気をつけて柔らかく

マッサージしてあげましょうね。


最後は、冷やしたおしぼりを目にあてて、

アイスパックをします。


お風呂に入るときでも、温まったり、冷水を

あびたりを繰り返すと血行がよくなるという

のと同じ原理です。


これで目の疲れをとったら、肩こりも楽になると

思いますよ\(^o^)/

肩こり解消

肩こりには半身浴



肩こり解消には、入浴して体を温めることが良いのは

ご存じの方も多いと思いますが、半身浴だともっと

効果が期待できます。そう、ダイエットやデトックスにも

良いといわれて、現在女性を中心にファンが増えている、

あの半身浴です(^O^)/


では、半身浴のやり方をご説明しましょう。

最初に、まず温まっておきます。やや熱めのお湯を入れ

ましょう。バスタブにすわって、胸の下までつかるぐらいの

量が目安です。


そこに入り、5〜6分して汗がジワーッと出てきたのを

確認したら、汗が出ない程度のぬるま湯に30分つかります。


お湯の温度は、お湯から出ても寒くなく、入っていて熱くない

くらいが目安です。入っているうちに温度が下がって、寒く

なってきたら、追い炊きするか、熱いお湯を足して、快適な

温度を保つようにしましょう。

タオルを一枚用意しておいて、肩にかけるのも良いと

言われています。



入浴はけっこう体力を使うので、バスタイムはできれば

食事の1時間半後、睡眠の2時間以上前に設定したほうが

いいですね。


半身浴をすると汗をかくので、かなりの量の水分が体内

から出ていきます。


入浴の前と後には、水分補給を忘れないようにしましょう。

ペットボトルをもって入って、入浴中にもノドが乾いたと

思ったら、こまめに水分をとることをお勧めします。


お水を飲むか、スポーツドリンクでもOKです。

スポーツドリンクは組成が体液に近いので、素早く

吸収されやすいからです。

でもそのままだとちょっと甘いので、半分くらいか、

それ以上水で割ると飲みやすくなります。

肩こり解消

肩こりストレッチ



肩こりの一番大きな原因は、筋肉がこり固まってしまった

ことによる血行の悪さですね。これをどうにかして解消

しようとして、わたしもいろいろ試しています。


そんな中で先日、肩こりを予防したり、筋肉の緊張をほぐして

肩こりを解消するのに役立つ、ストレッチを紹介している

ホームページを見つけました。


肩こりストレッチ
http://www.katacori.com/preventive/stretch.htm



首と肩について、簡単にできるストレッチを

写真入りで掲載しているので、一目瞭然!

とてもわかりやすいので、誰でもすぐにできますね。



オフィスの休憩時間にもできる手軽さなので

肩こりのつらい方は、ぜひお試しを(^O^)/



毎日、少しずつ続けることで、肩こりの解消

だけでなく、予防にもつながるそうです。






肩こり解消

肩こりでも冷やす?



肩こり、と一口に言っても、いろいろな

タイプがあります。肩が重い感じがするとか、

背中の方まで張っているとか、頭痛までするとか、

もんでもらったはじめて気づくとか…(^_^;)



普通に考えると、肩こりは血行が悪くなっておきて

いるのだから、暖めた方がよさそうだと思いませんか?

ところが、そうともいえないんですね〜。



それは、急性の場合!

つまり、寝違えとかむちうちのように、急に

筋肉や神経などにダメージがきたときです。



肩こりと寝違えは違うんじゃないの?

というかもしれませんが、実は同じ部類なんですよ。


寝違えというのは、筋肉がこり固まっているときに、

さらに無理な姿勢をするなどの負担がかかって起ります。

筋繊維が傷ついて内出血し、発痛物質に変わるのです。



こういう急性の症状のときには、まず冷やすこと!

痛みや炎症のある3日間は、患部を冷やして安静に。

回復期になって痛みや炎症がおさまってきたら、

今度は温める療法に切り替えて、硬直した筋肉を

ほぐしましょう。



肩こり=暖める とは限りません。

肩こりの症状に応じて、対処してくださいね♪









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